2005年01月30日 [長年日記]
_ [吹奏楽] ファミリー本番
客席でファミリーの演奏を聞くのもなかなか乙なものです。 特に、サザエさんは感慨深いものが。 スウェアリンジェンのセレブレーションも客席で聞くとまた違った感覚が。 その他、まあ、色々言いたいことはありますが、あえて触れない方向で。 ただ、どうしても、あのオーメンズオブラブだけは。。。 よく空中分解せずに最後までいけたもんだとある意味感心しました。 正直、聞いててハラハラもんでした。 そうそう、それから、愛するデュークはスティービーの曲ですが、 果たして、その「デューク」が デューク・エリントンのことだと知っているのは 果たしてファミリーの中でどのくらいいるんだろう。 某ビッグバンドジャズ部顧問のJ子ちゃんすら知らなさそうな気が。。。 某Y君の最後の晴れ姿はなかなかよろしかったですよ。 むこう行ってもがんばれよ! とりあえず、みなさま、お疲れ様でした。 あと、約2年間お世話になりました。 また、遊びに行きます。
_ [飲み][吹奏楽] 某Y君送別会
ホントお疲れ様でした。 個人的にも、一応これでふぁみり〜に関しては一区切りつけようと思います。 ま、たぶん、また遊びに行くとは思うけど。 やり残したことは結構あるけど、まあ、それ振り返ってもしょうがないし、 また、新天地でがんばります。 てことで、なんだかY君の送別会であるにもかかわらず、 最後に挨拶とかしちゃいました。 ホント、お世話になりました。 多分、大学生活を振り返って、一番楽しい時間をすごさせてもらったと思います。 普通の学生サークルと違って、広い年齢層の人と関わることができて、 そういう意味でもいい経験になりました。 バイトでも色んな年齢層と関わったけど、 あくまで社員とバイトじゃ立場が違うし。 そういう意味では、少なくともふぁみり〜という場では ほかの年代の人と対等に扱われたわけで、 そういう場ってなかなかないんじゃないかな、と思います。 そして、何より、音楽を楽しめた。 自分の音を必要としてくれる場所があったってのも大きかったですし。 一応、なんかホームページの管理とか ある程度責任のある役もやらせてもらって。 高2の定演のがもっとたくさん関わってたはずなのに、 それ以上に充実感がある気が。 いや、高2の定演のときは正直達成感より無事に終わった安堵感のが でかすぎたってのもあったけど。。。 創始期の2回の定演に出演して、ある程度地盤が固まってきて やっとこれからの楽団を外から見るってのはまたそれはそれで 楽しいかもしれません。 ホント、お世話になりました。